S.A.S. Holdings とは

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​SAS Holdings の教育方針
 

 【代表】 

西村 学

 S.A.S Holdingsでは、国内海外を問わず教育を通じて社会に貢献したいと考えています。子供の未来は ”計り知れない無限の可能性” を持っています。

 また世界中の子供たちは、これらの教育を受ける権利を持っています。しかしながら、いろいろな事情により理想の教育を受けることができない子供たちがいることは、たいへん残念なことだと思います。

 教育は子供の将来を大きく左右します。

 今や「教育レベル=生活の豊かさレベル」と言っても過言ではないでしょう。子供たちにはより多くの幸せを感じてほしい。これらは、私たちの心からの願いです。だからこそ、確かな教育の場を提供することは、私たち大人の義務であるとも考えています。

 私たちS.A.S Holdingsは、プロ講師の集団です。

子供たちの将来を見据え、彼らの疑問に一つでも多く応えることを生きがいとして日々活動しています。

 

 世界の共通語といえば、「英語」です。一口に「英語」といっても、本家イギリス英語、アメリカ英語、オーストラリア英語など、「各地」の英語があります。もちろん「日本人」の使う英語もあるのです。

 しかし、英語ネイティブの話す英語は ”生活に根付き感情を伴った” 英語なのに対して、日本の学校等教室で習う英語は文法中心で、”感情” が吹き込まれていない「受験のための英語」がほとんどです。

 英語も言語である以上、”感情” を載せることができて初めて、伝えたいことが相手に伝わり、世界中の人々と「日本人」として分かり合える。そして自信をもって英語を話すことができ、笑顔を生み出すことができるでしょう。

 では、その ”感情” はどこから来るのでしょうか。それはその人自身の積み重ねた「体験」からです。​S.A.S Holdingsでは、日本・海外に拠点があることを活かした「体験」の充実を図るプログラムを用意しています。このプログラムを通し、「日本人の英語」で世界に飛び出して活躍できる子供を育てていきます。

S.A.S Holdings

国際教育

 【国内事業部次長英語科責任者】 

​山田 周平

 

​日本↔海外での活躍

S.A.S. Holdingsの活躍は、​

日本国内に留まらず海外に住んでいる子供たちにも

「学び」の機会を提供しています。

 渡米してきたばかりで英語が全く分からない生徒、帰国を意識して勉強に励む生徒、アメリカ出身ながら日本語をコツコツと学ぶ生徒、当校には様々なバックグラウンドの生徒たちが日々切磋琢磨しながら学んでいます。

 私自身、多くの子供たちと同じように、

小学校の時期をアメリカで帰国子女として過ごしました。

彼らの負担を少しでも軽くし、希望を持たせ、学ぶ意欲を大きくできるよう、職員一同、創意工夫しながら生徒たちとふれあう日々です。

【ポートランド校 教室長 兼 海外事業部長】

御殿谷(みとのや) 光一

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